2024年06月24日
うどんWEEK ~#1~
先日のこと、
同じナチュログで味わい深いブログを綴ってらっしゃるくれまさんが本場の手打ちうどんを記事にしてらっしゃいました。
ふむふむ、足踏みで捏ねるとな、けっこう塩を入れるのねえ、ふむふむと。
俄然興味の湧いたミーハーな飼い主は本場の讃岐うどんに挑戦してみようと思い立ったわけであります。
くれまさんの記事のとおりに、
「なんやなんや?」

生地を踏む飼い主
「なにしとんねん、お前?食べ物やろそんなん踏んで飼い主バチ当たるぞ??」
戸惑い気味のJ。
これでええねや、Jよ。
「ええんか?なら俺はこれの上で寝転がってしまうでえ!ゴロゴロー。」
それは違う、Jよ。寝かせるのはうどん生地よ。

寝かせて延ばして

切りまして

美味しい釜玉うどんが出来上がりました。レシピ紹介ありがとうございます、くれまさん。
美味しい美味しい。

さて続きましては讃岐と名古屋の奇跡のなんと言うのですか?讃岐の本格うどんで東海のソウルフード「志の田うどん」でも作製しましょう。具は油揚げ、白ネギ、かまぼこ、これだけです。

みなさま名古屋と言うと味噌やら濃い口醤油で真っ黒のおつゆを想像しますでしょう?「志の田うどん」はそうでないのですよ、ふふふ。昆布とカツオのお出汁をとって、味付けのポイントは愛知は碧南市の特産「白醤油」、基本これのみ。これのみで十分おいしいです。気分で日本酒でコクをつけたり物足りなければ少し塩や味醂を加えたりしますが、しつこいようですが白醤油のみでさっぱりしたおいしいつゆが出来ます。具を放り込んで少しく煮ます。

この透き通ったお出汁!名古屋はまっくろなおつゆばかりではないんやでえ!
どやさ!(R.I.P 今くるよ師匠)

若干取り乱しました。
おいしいおいしいうどんWEEKはまだまだ続きます。
#2では味噌煮込みうどんをつくりましょう。
同じナチュログで味わい深いブログを綴ってらっしゃるくれまさんが本場の手打ちうどんを記事にしてらっしゃいました。
ふむふむ、足踏みで捏ねるとな、けっこう塩を入れるのねえ、ふむふむと。
俄然興味の湧いたミーハーな飼い主は本場の讃岐うどんに挑戦してみようと思い立ったわけであります。
くれまさんの記事のとおりに、
「なんやなんや?」

生地を踏む飼い主
「なにしとんねん、お前?食べ物やろそんなん踏んで飼い主バチ当たるぞ??」
戸惑い気味のJ。
これでええねや、Jよ。
「ええんか?なら俺はこれの上で寝転がってしまうでえ!ゴロゴロー。」
それは違う、Jよ。寝かせるのはうどん生地よ。

寝かせて延ばして

切りまして

美味しい釜玉うどんが出来上がりました。レシピ紹介ありがとうございます、くれまさん。
美味しい美味しい。

さて続きましては讃岐と名古屋の奇跡のなんと言うのですか?讃岐の本格うどんで東海のソウルフード「志の田うどん」でも作製しましょう。具は油揚げ、白ネギ、かまぼこ、これだけです。

みなさま名古屋と言うと味噌やら濃い口醤油で真っ黒のおつゆを想像しますでしょう?「志の田うどん」はそうでないのですよ、ふふふ。昆布とカツオのお出汁をとって、味付けのポイントは愛知は碧南市の特産「白醤油」、基本これのみ。これのみで十分おいしいです。気分で日本酒でコクをつけたり物足りなければ少し塩や味醂を加えたりしますが、しつこいようですが白醤油のみでさっぱりしたおいしいつゆが出来ます。具を放り込んで少しく煮ます。

この透き通ったお出汁!名古屋はまっくろなおつゆばかりではないんやでえ!
どやさ!(R.I.P 今くるよ師匠)

若干取り乱しました。
おいしいおいしいうどんWEEKはまだまだ続きます。
#2では味噌煮込みうどんをつくりましょう。